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江ノ島丼のおすすめの食堂

江ノ島にいこうと思っている方は小さな食堂がたくさんあるのですが、江ノ島丼はぜひ召し上がってください。江ノ島の食堂ならば、大抵のお店で出しているのですがとても有名などんぶりなのです。大体お値段は千円くらいなのですが、江ノ島のサザエなどの海の幸は満点ですし、卵とじなのでその価値は十分あるのではないかと思います。お子さん連れで行ったとしても十分においしく召し上がることのできる江ノ島丼はぜひおすすめですよ。ちなみに、私がお勧めしておく江ノ島の食堂としては、「とびっちょ」というお店ですね。いつも行列ができているので行けばすぐにわかるのではないかと思います。ここは行ったことがあるのですが、江ノ島丼だけでなく、器からはみ出しそうになっているシラスなどのかき揚げは待ってでも食べる価値は十分あると思います。正直、女性の方には量的にきついのではないかと思いますが、その香ばしい匂いに思わず完食してしまうかもしれません。

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江ノ島丼を最初に食べた感想

私が江ノ島丼を始めて食べたのは5年くらい前でしたが、最初はサザエ料理ではなくて、シラス料理かと思っていました(^_^;)実際は江ノ島丼はサザエの玉葱による卵とじなんですよね。なぜ、このようなイメージがあったのかといえば、やはり江ノ島=シラスというイメージがそんままあったためでしょうね。最初に食べたお店は「ハルミ」という小さな食堂でした。江ノ島丼を食べた感想としては、サザエの肝は入っていないのですが、サザエの上の歯ごたえのいい部分がしっかりと入っていて食べ応えがありましたね・∀・また、煮汁が特徴的で、海の幸の香りがとても浸透していて、味わったことの無いような味でした。というか江ノ島ではこんなにもサザエが取れるのかと思ったのが一番の収穫だったかもしれません。基本的に、サザエといえば、三重県の伊勢というイメージがあったもので…(東海地方出身ですからね)サザエ特有の生臭さはどんぶりだけありまったくないですし、海の味がよくしみこんでいてとてもおいしかったです!!

江ノ島の感じのいいお店

私は江ノ島の「龍恋の鐘」という場所に行ったことがありました。その時は、相模湾が見渡せて愛を誓う場所でどんだけ〜ロマンチックな場所なんだと思ってしまいましたね。。ちなみに、その帰りには、「ハルミ食堂」とはまた違った伝統的な老舗の食堂の「江ノ島亭」という食堂に行きました。このお店の窓からも同様に、相模湾などを見渡せることが出来たので、行ってよかったなあと思わず思ってしまう場所でした・∀・このお店にも、江ノ島丼は売っていて、おまけにお味噌汁とおしんこがついているので得した気分になりますね^^この「江ノ島亭」の江ノ島丼は「ハルミ食堂」で食べた江ノ島丼よりも若干たれが甘くなっているようで私五のみの味でしたね。ちなみに、江ノ島亭は岩屋洞窟に向かう途中の参道の途中にお客さんでにぎわっているお店ですね。旅館でもあるので、時間に縛りがない方はここで一泊宿泊していかれることをお勧めします。それでは、江ノ島のご報告まで・゚・(ノ∀`)・゚・。

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